レンタブル比に関する不動産投資用語を解説
HOME'S不動産投資 > 不動産投資用語集 > レンタブル比
レンタブル比とは、延床面積に占める収益部分の面積比率のことで、賃貸部分の面積÷延床面積で計算される。マンション等の建築計画の際にはレンタブル比の大小が目安とされ、レンタブル比が大きいほど収益性(投資効率)は高くなる。