LIFULL HOME'S 不動産投資  >  不動産投資ノウハウ  >  「プロが教える」収益物件の選び方  >  中古収益物件の選び方

「プロが教える」収益物件の選び方

中古収益物件の選び方

中古物件で、安定収入を得るポイント

特徴中古物件の利点

中古物件の場合、物件の購入価格が安く、また賃貸の募集が速やかにできるので、早期の家賃収入が見込めます。オーナーチェンジの物件であれば、入居者募集の手間や、空室リスクが省けます。

ポイント中古物件の選び方

運用益を目指す方は、築10年前後の立地条件の良い中古物件を、購入するのが、無難と言えます。将来、修繕に余計な費用を費やさないためにも、建物の内外装状態のチェックも、お忘れなく。

注意点築年数と銀行融資との関係

築年数が多く経過した物件は、ローンが組めない恐れもあります。銀行から融資を受ける場合、建物構造の耐用年数と築年数の関係に注意が必要です。なお、一部の物件を除き、投資物件の場合、住宅ローンとは違うため、2~3割の頭金が必要となります。(所有物件をお持ちの方及び、担保提供できる方を除く)

アドバイザーの紹介

長沢 正美 長沢 正美
プロフィール
当社は、東京都心と埼玉県南部の収益物件及び、工場・倉庫などの事業用物件を手掛けております。
この会社の取扱物件一覧
築年中古

中古物件で、アパート・マンションオーナーになりませんか?

基本的にアパート物件は、新築に近い物件を。マンション物件は、極端に築年数が古くなければ運用益が期待できます。今後の修繕計画や、銀行融資額を考慮に入れて、購入計画を立てて下さい。ご検討の方は、一度、お気軽にご相談下さい。

「中古収益物件の選び方」。「プロが教える」収益物件の選び方。不動産投資ノウハウ。【LIFULL HOME'S 不動産投資】初心者の方は収益物件を検索する前に、基礎の基礎、何にどれくらいコストがかかるのか?収入・支出・流動性・税制・法制度などにより想定されるリスクを把握する事が非常に重要です。その上で物件を探す事が第一歩となります。物件探しが不安・相談したい場合は、会社選びから始めましょう。不動産投資による資産運用をお考えなら【LIFULL HOME'S 不動産投資】

  • 不動産情報サイト事業者連絡協議会
    このサイトは「不動産情報サイト事業者連絡協議会」が定める情報公開の自主規制ルールに則ったサイトとして承認されています。
  • 情報セキュリティマネジメントシステム国際規格
    株式会社LIFULLは、情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格「ISO/IEC 27001」および国内規格「JIS Q 27001」の認証を取得しています。