LIFULL HOME'S 不動産投資編集部の不動産投資コラム

シリーズ連載: 不動産投資を始める人のノウハウ

LIFULL HOME'S 不動産投資コラム

30代の目安貯金額は?【独身・2人以上世帯・年収・男女】別に解説

30歳を過ぎると、既婚者も多くなり単身のときとは生活環境が大きく変わります。

既婚者の場合、出産・子育て、マイホームの購入など、立て続けに人生の大イベントを経験する人も多いですよね。一方、社会人としての生活に慣れてきた単身者は、スキルアップのために勉強したり、趣味に没頭したりと、より豊かな人生を送るためにお金を使う人もいるでしょう。

親世代に支えられることが多かった20代と比べて、自分の力で生きていく力が身に付いた30代では、将来のために貯金について考える人も多いのではないでしょうか。

今回は、そんな30代の平均的な貯金額や貯蓄目標額を解説します。

以下の記事では人生の大イベントに必要な貯金額について解説しているので、興味がある人はご覧ください。
【ホームズ】【貯金の仕方おすすめ3選】人生の大イベントに必要な貯金額の平均は?
https://toushi.homes.co.jp/column/lifull-homes-investment/beginner189/

30代の平均貯金額と中央値はいくら?【独身・2人以上世帯・年収別】

30代の平均貯金額を確認する前に、平均値と中央値の違いを理解しておくとより理解が深まります。

平均値とは、全体の数字を合計して、それぞれのデータに均等に分けた値、中央値とは、データを小さい順に並べたときに中央に位置する値です。

たとえば、「5・10・20・70・100」という5つの数値があった場合、平均値は41(総数205÷5)、中央値は真ん中に位置する20です。

平均値だけを確認すると、データに開きがあった場合、極端に大きな数字、極端に小さな数字に平均値が引っ張られるため、実態とかけ離れる場合があります。

貯畜額の目安を確認したい場合、平均値だけでなく中央値も参考にすると、より現実的な数値を確認できるでしょう。

30代・単身世帯の貯畜額

金融広報中央委員会「家計の金融行動に関する世論調査(2020年)」https://www.shiruporuto.jp/public/data/survey/yoron/ によると、30代・単身世帯における金融資産保有額の平均値・中央値は、以下のとおりです。

平均値:327万円
中央値:70万円

平均327万円のうち、預貯金額は167万円でした。また、30代・単身世帯の貯蓄額を年収別に見ると、以下のとおりです。

単身世帯の金融資産保有額

金融資産保有額割合※
非保有31.1%
100万円未満19.9%
100~300万円未満15.3%
300~500万円未満8.7%
500~700万円未満6.4%
700~1,000万円未満5.7%
1,000万円以上9.1%

※未回答3.9%
参考元:金融広報中央委員会 家計の金融行動に関する世論調査
https://www.shiruporuto.jp/public/data/survey/yoron/

30代・単身世帯の場合、「金融資産を保有していない人」または「金融資産が100万円未満の人」の割合だけで51%を占めています。

金融資産の保有目的別に見ると、「病気や不時の災害への備え」「老後の生活資金」「とくに目的がないが、金融資産を保有していれば安心」が上位を占めています。

多くの30代・単身者の場合、貯蓄はあくまでも自分のためにするものです。そのため、必要性を感じない限り、本腰を入れて貯蓄をしないという人も多いでしょう。

30代・2人以上世帯の貯畜額

30代・2人以上世帯における金融資産保有額の平均値・中央値は、以下のとおりです。

平均値:591万円
中央値:400万円

平均591万円のうち、預貯金額は261万円でした。また、30代・2人以上世帯の貯蓄額を年収別に見ると、以下のとおりです。

2人以上世帯の金融資産保有額

金融資産保有額割合
非保有8.2%
100万円未満9.1%
100~300万円未満21.7%
300~500万円未満20.8%
500~700万円未満11.3%
700~1,000万円未満8.7%
1,000万円以上20.4%

参考元:金融広報中央委員会 家計の金融行動に関する世論調査
https://www.shiruporuto.jp/public/data/survey/yoron/

30代・2人以上世帯の場合、共働き世帯も含まれている可能性があるため、独身世帯と比べて全体的に貯蓄額が多くなっています。最も割合が多い層は「100万円~500万円未満」で、42.5%です。

また、単身世帯では貯蓄額1,000万円以上の割合が9.1%でしたが、2人以上世帯では20%を占めています。

金融資産の保有目的は「子どもの教育資金」が圧倒的に多く、続いて「老後の生活資金」「病気や不時の災害への備え」となっています。

自分以外の家族がいる世帯は、単身者に比べて老後や病気に対してより積極的に備える傾向です。

30代・年収別の平均貯蓄額

30代・年収別の平均貯蓄額を単身・2人以上世帯に分けて解説します。

【単身世帯】
年収別に見た、単身世帯における金融資産保有額の平均値・中央値は以下のとおりです。

金融資産保有額の平均値と中央値(単身世帯)

年収(年収別の人数比率)※1平均値中央値
収入なし(6%)43万円0万円
300万円未満(40.1%)141万円20万円
300万円~500万円未満(41%)329万円187万円
500万円~750万円未満(10.4%)994万円558万円
750万円以上(2.5%)1,417万円※2

※1:()内の数字は、30代・単身世帯全体に対する年収別の人数比率です。
※2:データが少ないため中央値の記載はしていません。
参考元:金融広報中央委員会 家計の金融行動に関する世論調査
https://www.shiruporuto.jp/public/data/survey/yoron/

30代・単身者の多くは「年収300万円未満」または「年収300万円~500万円未満」で、基本的には年収が上がるほど平均貯蓄額も増える傾向となっています。

【2人以上世帯】
年収別に見た、2人以上世帯における金融資産保有額の平均値・中央値は以下のとおりです。

金融資産保有額の平均値と中央値(2人以上世帯)

年収(年収別の人数比率)※1平均値中央値
300万円未満(8.5%)187万円55万円
300万円~500万円未満(38.1%)337万円250万円
500万円~750万円未満(39.9%)721万円550万円
750万円~1,000万円未満(8.1%)1,338万円1,318万円
1,000万円~1,200万円未満(4.5%)923万円850万円
1,200万円以上(0.9%)905万円905万円

※1:()内の数字は、30代・2人以上世帯全体に対する年収別の人数比率です。
参考元:金融広報中央委員会 家計の金融行動に関する世論調査
https://www.shiruporuto.jp/public/data/survey/yoron/

30代・2人以上世帯の年収は、300万円~750万円に集中しています。

ただし、2人以上世帯の場合、夫婦で共働きの可能性があるため、1人当たりの年収を考えると単身世帯と大きく変わらないでしょう。

また、子持ち世帯の場合、夫婦どちらかが主な収入を得て、どちらかがパートやアルバイトをしているケースも考えられます。

2人以上世帯の特徴は、年収と貯蓄額の高さが比例していない点です。貯蓄額が最も高い層は、年収750万円~1,000万円の層となっています。

【30代・男女別】毎月の貯蓄目標額はいくら?

ここでは、30代の給与と貯蓄割合の平均をもとに、毎月の貯蓄目標額を解説します。毎月の収支計画を検討中の人は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

30代・男女別の平均給与

貯蓄額の目安を計算するために、まずは30代・男女別の平均給与を解説します。国税庁が公表している30代の平均給与は、以下のとおりです。

男女別の平均給与(年間)※

男性女性
30~34歳458万円309万円
35~39歳518万円311万円

※給与とは、年間の支給総額(給与所得控除前の収入金額)です。
参考元:国税庁 民間給与実態統計調査
https://www.nta.go.jp/publication/statistics/kokuzeicho/minkan2020/pdf/002.pdf

30代の平均給与は、30代前半・後半で異なり、男女間でも差があります。

30代・男女別の貯蓄目標額

30代の給与と貯蓄割合の平均をもとに計算した貯蓄目標額は、以下のとおりです。

30代・男女別の手取り額・貯蓄目標額(月額)

男性女性
手取り貯蓄目標額手取り貯蓄目標額
30~34歳30.5万円4.5万円20.5万円3万円
35~39歳34.5万円5.1万円20.6万円3万円

※手取り額・貯蓄額は1,000円未満切り捨てにて計算しています。
先ほど解説した平均給与は、給与所得控除前の金額です。貯蓄目標額を計算するには、社会保険料、所得税、住民税等を控除した手取り額を計算する必要があります。

ここでは、手取り額は平均給与×80%、貯蓄目標額は手取り×15%で計算しています。貯蓄の割合15%は「家計の金融行動に関する世論調査
https://www.shiruporuto.jp/public/data/survey/yoron/」を参考にしたおおよその平均値です。

貯蓄目標額はあくまでも目安ですが、平均的な給与や貯蓄割合をもとに計算しているので参考にしてみてくださいね。

貯蓄目標額を利回り3%で資産運用したらいくらになる?

以下の表は、先ほど解説した貯蓄目標額を、30年間・利回り3%で資産運用した場合の試算結果を表にまとめたものです。

30年後の元本・貯蓄額・運用益

元本貯蓄額※運用益※
男性30~34歳1,620万円2,622万円1,002万円
35~39歳1,836万円2,972万円1,136万円
女性30~39歳1,080万円1,748万円668万円

※1万円未満切り捨てにて記載しています。

たとえば、30歳男性が毎月4.5万円を30年間、利回り3%で資産運用した場合、1,002万円の運用益となるので、30年後の貯蓄額は2,622万円になります。

貯金するだけの場合、元本1,620万円が大きく増える可能性は低いので、このように運用益を出しながらお金を増やすことも手段の1つです。

いくら貯めるべきか迷っている人は、目安として検討してみてくださいね。

40代の貯畜額も1つの目安

30代を過ぎれば、あっという間に40代になります。先の世代の平均貯畜額も一つの目安になるでしょう。

40代・単身世帯の貯畜額

40代・単身世帯における金融資産保有額の平均値・中央値は、以下のとおりです。

平均値:666万円
中央値:40万円

平均666万円のうち、預貯金額は263万円でした。また、40代・単身世帯の貯蓄額を年収別に見ると、以下のとおりです。

単身世帯の金融資産保有額

金融資産保有額割合※
非保有35.5%
100万円未満15.2%10.2%
100~300万円未満10.2%
300~500万円未満5.4%
500~700万円未満6.4%
700~1,000万円未満4.3%
1,000万円以上17.3%

※未回答5.7%
参考元:金融広報中央委員会 家計の金融行動に関する世論調査
https://www.shiruporuto.jp/public/data/survey/yoron/

注目するべき点は、貯蓄額1,000万円以上の割合です。30代・単身世帯では9.1%でしたが、40代では約2倍に増えています。

20代、30代のうちに貯蓄を頑張った人は、順調に資産形成できている傾向です。

また、金融資産を保有していない人の割合が30代よりも増えています。(30代では31.1%でした)

単身世帯の場合、貯蓄する人としない人の差は年齢が上がるほど開いていくといえるでしょう。

40代・2人以上世帯の貯畜額

40代・2人以上世帯における金融資産保有額の平均値、中央値は以下のとおりです。

平均値:1,012万円
中央値:520万円

平均1,012万円のうち、預貯金は473万円でした。また、40代・2人以上世帯の貯蓄額を年収別に見ると、以下のとおりです。

2人以上世帯の金融資産保有額

金融資産保有額割合※
非保有13.5%
100万円未満8.7%
100~300万円未満13.8%
300~500万円未満10.5%
500~700万円未満8.7%
700~1,000万円未満9.0%
1,000万円以上32.7%

※未回答3.1%
参考元:金融広報中央委員会 家計の金融行動に関する世論調査
https://www.shiruporuto.jp/public/data/survey/yoron/

40代・2人以上世帯の場合、30代よりも金融資産を保有していない人の割合が増えています。(30代では8.2%でした。)

子持ち世帯の場合、40代では子どもが成長して大学進学する人も多くなっています。子どもが小さい世帯が多い30代と比べて、教育資金や生活費などの支出が増えていることが原因の1つでしょう。

ただし、40代・2人以上世帯は、30代に比べて700万円以上の貯畜をしている人の割合も大きく増えています。(30代では29.1%、40代では41.7%。)

子育てで支出が増えるなか、上手に家計をやりくりしながら資産を増やしている人も少なくないといえるでしょう。以下の記事では簡単にできる節約術を紹介しているので、家計の管理で悩んでいる人におすすめです。
【ホームズ】節約は無理をしなくても大丈夫! 今日からできる簡単節約術8選
https://toushi.homes.co.jp/column/lifull-homes-investment/beginner187/

30代に人気の貯蓄方法とは?

30代以降の貯蓄額は、貯蓄できる人とできない人で大きく差が開く傾向です。それでは、30代で貯蓄できている人は、どのように資産を増やしているのでしょうか。

「家計の金融行動に関する世論調査」によると、30代の金融資産保有額で上位を占めるものは以下のとおりです。

【単身世帯】
・預貯金
・株式
・投資信託

【2人以上世帯】
・預貯金
・生命保険
・株式

大多数の人は預貯金で資産を保有していますが、株式投資や投資信託などの投資で資産運用している人もいます。あなたに合った方法で資産を増やしてみてくださいね。

株式投資や投資信託については以下の記事で解説しているので、興味がある人はご覧ください。

【ホームズ】不動産投資と株式投資の違いを徹底比較!利回り・リスク・流動性など
https://toushi.homes.co.jp/column/lifull-homes-investment/beginner090/
【ホームズ】投資信託のメリット・デメリット~不動産投資と比較してみよう~
https://toushi.homes.co.jp/column/lifull-homes-investment/beginner195/

また、つみたてNISA(ニーサ)やiDeCo(イデコ)など、長期的な資産運用・節税に適した国の制度を使う方法もおすすめです。

つみたてNISA(ニーサ)やiDeCo(イデコ)については以下の記事で解説しているので、興味がある人はご覧ください。

【ホームズ】NISA(ニーサ)とつみたてNISA(ニーサ)の違いを分かりやすく解説
https://toushi.homes.co.jp/column/lifull-homes-investment/beginner196/
【ホームズ】iDeCo(イデコ)とは?メリット・デメリットやおすすめの運用方法
https://toushi.homes.co.jp/column/lifull-homes-investment/beginner181/

まとめ

30代の平均貯蓄額は単身世帯、2人以上世帯、年収別など世帯の属性によって大きく異なります。また、30代は貯蓄できる人とできない人の差が大きく開き始める年代でもあるため、将来のことを考えて少しずつ貯蓄を始めることをおすすめします。

【このコラムの著者】

LIFULL HOME'S 不動産投資編集部

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※ No.1表記について:不動産投資ポータルサイトが掲載をする物件数統計 2020年6月時点(フジサンケイビジネスアイ調べ)

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